消費税でリーフレット印刷準備

新年になったことだけでなく、消費税が値上げになるかもしれないということでリーフレットも
作り直しになるかもしれませんね。

取りあえず決まったらすぐに施行という訳ではないと思いますので、決定次第準備に
入れるようにだけはしないといけませんね。

そのための予算も考えておく必要があります。

うちのように小さいお店にとってはリーフレット印刷だけでも結構痛い出費では
あるのですが、前もってそのぶんを考えておくのと土壇場になって、リーフレットを
直さないとという状況になるのとでは全く違いますからね。

本当は税金が上がったからと言って料金を企業努力で値上げしないで済むのなら、
それにこしたことはないのですけど、今回は結構率があがりそうで、最終的には
10%になるかもしれないということですから、それだけを自分たちで負担するのは
正直言って無理があります。

リーフレット印刷だけでなく料金が書かれている物は前もってデータだけでも用意しておくと
あとで楽かもしれませんね。

パソコンで作った料金表などはすぐに直せるので良いのですが、業者に依頼したものは
綺麗ですがやはり大変ですよね。

段階的にあがるなんてことがあると印刷部数も気を使わないといけませんね。

いろいろなアイディア

リーフレット印刷について前回は話がそれて名刺のことを書きましたが、本当にいろいろ
考えるものですよね。
リーフレット、パンフレット、チラシ、名刺とどれも営業ツールになるわけですから、
アイディアはいろいろ取り入れて印象に残るものを作って行きたいものですよね。

名刺ではありませんがサイズ的には名刺サイズで、水周り関係のトラブルの際に会社のも
のでよくシールになっているものがありますが、なかなかシールは貼ると剥がしづらいこ
とから敬遠されがちですが、シールタイプではなくてマグネットになっているものなども
ありますよね。

冷蔵庫などにマグネットで貼っておいてくれれば、何かの時に役立つように作っている
わけですね。
そういうところは実際に水回りの詰まりなどで、急に困ったときに必要になります。
普段は必要のないものなので仕事が回ってくるのは困ったときですよね。

そのためにすぐに連絡しやすいように営業ツールのひとつとして作っているわけです。
アイディアですよね。
いろいろなアイディアを考えてリーフレット印刷に活用できればと思っています。
なかなかすぐに良いアイディアが浮かぶわけではありませんが、思いついたらノートなど
に書き留めておこうかと思います。

爪を磨ける名刺

リーフレットの印刷をしてからはや数か月で、現在の残り枚数も少なくなりました。
意外と手に取って持って帰ってくださる方がいて思ったよりも無くなるのが早いんです。
これは次回増刷するときは倍増で印刷する必要がありますね。
デザインは出来上がっているので、リーフレット部数の印刷代だけで簡単に増刷できる
点が良いですよね。

もちろんリーフレットを作ったときから変更点があると使えませんが、簡単な変更なら少
ない金額で可能なようで、大幅なデザイン変更が無い限りはそれほどかからないとのこと
です。
一度作ってしまえば印刷会社も格安なところを選んでいるので、凄く懐に優しいですね。

そして前回名刺についてのことを書きましたが、いろいろ調べていると面白い名刺が多数
あることを知って、他にもインパクトがあるものが無いか調べていたんですが、なんとネ
イルサロンらしいと名刺といっても良い最高の名刺がありました。
その名刺はなんと爪を磨ける名刺だそうです。
ネイルサロンという職業柄、この名刺は爪が磨けるんですと言って、爪を磨いてあげてか
ら渡すと覚えてもらうには最高のパフォーマンスを発揮できるんじゃないですかね。
福岡の方が考えて開発したものだそうで、金額によってはぜひ欲しい名刺ですね。

販促ツールの見直し

リーフレット印刷、ティッシュ、名刺といろい販促になるツールを考えていろいろ細かく
やっていますが、やっぱりネイルサロンというものは最終的にお客様の紹介から来られる
方が結構多いというのが実感です。

そして一度足を運んで頂いた方が満足してくれると二度、三度と予約をいれてくれます。
名刺の効き目も意外と大きくて知り合いなどに渡すと、知り合いの方が予約してくれるな
んてことも少しづつ出て来ています。
その中で一番ネイルサロンの宣伝効果としてはティッシュがあまり効果をあげていないよ
うな気がします。

不特定多数に渡すということがこういった業種には向いていないのかもしれませんね。
ただし、来店下さったかたに渡して予約の電話のときに役にたったという話も聞きました
ので、宣伝としては失敗ですがリピート客用としては成功しているのかもしれませんね。

販促ツールを充実させていく段階で途中、途中でツールの見直しも必要なことですよね。
何にお金をかけるかを慎重に選んでいかないと、そんなに広告宣伝費として使えるだけの
お金はありませんからね。

次に考えているのはリーフレット印刷の活用をどうしていくかなのですが、できれば美容
室などとコラボしてお互いに割引券などを作ってみるなどしてみたいので、ちょっと行き
つけの美容室の方に相談してみようと思っています。

販促ツールの充実

リーフレットの印刷から、今度はティッシュなどの販促物も作りどんどん販促ツールが
充実してきたように思います。

そして最近ちょっと変えようと思っているのが名刺です。

普段知り合いや友人と会うことはあっても、ビジネスチックな名刺しか
持ってないこともあって、あまり名刺を渡していないのですが、
ちょっと勿体ないと思い、インパクトのある名刺を作って知り合いなどにも渡して、
インパクトがあるからそこから話が弾むこともあるかもしれませんよね。

そうすると私がネイルサロンをやっていることを記憶しやすいでしょうし、
その方の紹介なども考えられます。

一種の販促ツールですよね。

もう一人の従業員の子にも作ってあげて、友人に配って貰えれば少しは
違ってくると思ったんです。

ということでインパクトのある名刺を作るべく、どんな名刺があるのか調べてみたけど、
世界には結構変わった名刺を使っている方が多いのですね。

やはりインパクトが大事なんでしょうね。

私の場合はネイルサロンなので綺麗にネイルした爪をイメージしたものにしようと
考えてますが安易すぎますかね?

形をみただけで内容が伝わるようにしたいと思ったんです。

文字を読むよりイメージが伝わりやすいと思ってのことです。

リーフレットの印刷を経験したことで、色々な販促ツールの大切さに気付かされています(笑)

フライヤーとティッシュ

リーフレットの印刷もひと段落しました。

フライヤーの制作に入ろうとおもうのですが、前に書いたように販促品もまだ検討中なのです。

あぶらとり紙に関しては、やっぱり単価が高いので配布するにはちょっと厳しい物があります。

そこでお得意様に配れるものを販促品で作り、手配りはティッシュという方向性にしました。

ティッシュに関しては、お客様にあげても良いのでちょっと多めに作っても良いかなと
考えています。

ティッシュに電話番号を印刷しておくことで、再度予約の電話を貰えるかもしれませんしね。

もちろんティッシュに関しても、個数が多くなるほど1個あたりの単価は下がるので
多くつくるにこしたことはないようです。

ですからデザインは長く使えるものを考える必要がありますね。

そして次に必要なのがフライヤー制作ですが、こちらはちょっとした料金も掲載して
クーポンもつけようかと検討中です。

クーポンが付くことによって割引になるのと、配った効果がわかりますからね。

出来れば配った場所を把握できるようにちょっとした印をいれようかなとも考えています。

印を変えることで配った場所の効果をはかりたいんです。

意外と考えるべきことは多いですよね。

でも一歩ずつ進んでいけば何事もなんとかなるものです。

宣伝効果をあげるために考える

リーフレット印刷を終えて、このリーフレットを使って宣伝効果をあげようと考えた結果手配りで配ろうとするには少ないこともあって、知り合いのお店などに置かせて貰うことにしました。

そこから集まることを祈って。

また、やっぱり客層を見ながら手渡せる手配りも行おうということになり、リーフレットではなく、
フライヤーを作ってみようとも検討中です。

でもフライヤーだけだと受け取ってくれる人が少ないと聞いたこともあるので、ティッシュや他の安いもので配れるものがないかも検討中です。

前に貰ったもので、意外と使えるなぁと感心したのが、あぶらとり紙でした。

大きさも小さくバッグに入れてもかさばらないし、ティッシュを貰うよりもありふれていないこともあって嬉しかったのを覚えています。

そう考えるとうちでも作って見たいと思ったのですが、まずはいくらくらいするのか調べてみないと駄目ですね。なんといってもあまり予算は多く使えませんからね。

さっそく調べてみましたが、ぴんきりですね。

大量に何万個も頼めば10円前後から高いと50円まで、そこに印刷とかを考えると結構な
金額になりそうですね。

もうちょっといろいろ調べてみる必要がありそうですね。

リーフレットの印刷の仕方☆効果

お店の宣伝をしようと制作をしたのがリーフレット。
このリーフレットをいろいろな人に見てもらい、お店に来てもらう人が増え一人でも多くお店を知ってもらいたいと思っています。
それから他の店のリーフレットがどんな風に印刷されているのか?気になっているわたしです。
そんな中、私が製作をしたリーフレットの印刷が出来上がってきましたよ。
その印刷の出来栄えと言えば・・・大満足な仕上がりです。
色やデザインも予想していた通り、いや予想を遥かに超えたくらい素敵な仕上がりになっていました。
この綺麗に印刷がされたリーフレットをどうやって配れば宣伝効果が上がるのでしょうか?
きっと、リーフレットやパンフレット、そしてチラシ印刷をしている企業やお店の方は同じような事を考え、そして利用しているんでしょうね。

私も、先日何気にショッピングをしていた時に見かけたリーフレット。
このリーフレットを家に持ち帰り、それをきっかけに旅館の予約をしたんです。
そこに印刷されていたのが、もちろん宿の写真なども綺麗に印刷がされて掲載されていました。
そして、値段表もリーフレットの中に入っていてとても分かりやすかったです。
このリーフレットが無ければ、きっとこの旅館を予約をする事も無いでしょうしこれが私の目に止まる内容だったからこそ、この旅館を利用したきっかけとなったなったのだと思います。
私のお店のリーフレットも、このようにお店を利用するきっかけとなればな~なんて思っているんですよ。

リーフレットの印刷の仕方☆印刷業者さんに依頼

コート紙の90kの用紙で、私のお店のリーフレット製作の印刷をお願いする事に決めました。
リーフレットを印刷してくれる印刷業者を探しているって前にお話しましたよね。
だけど、その発注する数量が大きく所が多くてあの後も探していたんですがあったんですよ~。
数量からリーフレットを印刷やチラシ印刷をしてくれる印刷業者さんを発見。。
その、印刷業者さんはリーフレットの印刷を200枚から印刷してくれる所なんです!
早速そこの印刷業者さんで印刷の値段表を見てみました。

コート紙の90k、200枚の発注の場合
・片面単色印刷代金…7,920円
・両面単色印刷代金…10,320円
・片面2色印刷代金…10,920円
・両面2色印刷代金…19,920円
・両面カラー印刷代金…29,280円

これだけかかるみたいです。

両面2色印刷で印刷を依頼してみようかと思い、早速そこの印刷業者へ連絡をしてみましたよ。
原稿チェックも済み、印刷の依頼を先ほどかけた所なんです。

このリーフレットで、宣伝効果を狙いそしてお客さんが増えてくれればいいな~と思っています。
リーフレットでお店の予約をした事がある私がいるのですから、効果があるリーフレットを作れば同じように集客UPに繋がるかも知れないって事ですからね。
ただ印刷業者へ印刷を依頼するのではなく、どのようなデザインで印刷そして製作をすれば効果が上がるのか?などを検討して作らなければやはり厳しいのかもしれませんね。

リーフレットの印刷の仕方☆紙の厚さ

リーフレットを印刷するには、二つの種類が向いていると知りました。
その紙というのが、光沢があるコート紙。
もう一つの紙が、コート紙とは違い光沢は無いので、反射が無く読みやすいマットコート紙のどちらかという事がわかりました。
私は、光沢感が好きだからやはりコート紙でリーフレットを作ろうかな~なんて思っているんですよ。

紙の厚さって、重さで表現するって知ってます!?
その方法が、連量という方法で計る事がほとんどなんだとか。
その紙が1000枚あった時のその重さをkgで表すそうですよ。
ですが、同じ厚さの紙であってもその紙の大きさが変われば重さも変わってきそうなんだけどな。

紙の厚さを調べてみると、コート70Kとかコート90Kなどと表現されていますよね。
この70とか90とかの数字が大きくなれば、紙が厚くなるという事だそうです。
当然ながら数字が低いと紙の厚さは、薄くなりコストも下がるという訳。
新聞折り込みに入っているチラシは、53Kを利用する事が多く53KのB4サイズを利用していている所が多いんですって。

普通のコピー用紙が、55K。
コピー用紙からくらべると新聞折り込み等に入っているちらしはコピー用紙よりも紙の厚さが薄いですよね。
あのちらしの厚さが、53Kという事のようです。
ちなみにリーフレットの紙の厚さを調べてみると90kとか110kは標準のようですよ。
コート紙の90kの用紙で、リーフレット製作してもらおうと思っています。

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