リーフレットの色使い

リーフレット 印刷でいろいろデザインなども今度は考え直そうかと思っています。
デザインと言っても色合いを変えてみようというのがちょっとした試みです。

色違いで何種類かリーフレット 印刷をして配布する季節によって違う色を使い分けてみ
ようと思っています。
夏の暑いときは寒色系の色で、見た目も涼しそうなイメージを持って貰い、寒い冬には暖
色系の色で温かみを出そうという狙いです。
春と秋に関してはちょっと考える必要がありますが、夏の暑いときに暖色系の色では無意
識に見るのが嫌になる恐れがありますから、手に取って貰いずらいというのが考え方です。

うまくいくかどうかは試してみないと分かりませんが、色というのは人間に与える心理が
いろいろあるので、少しでもアイディアを考えてやっていこうと思ったらこういうところ
にも気を配ってみたいですよね。

節電対策などでエアコンの設定温度も控えめにしなければなりませんから、なんとか体感
温度だけでも涼しく過ごせるような工夫がいろいろ必要だと思います。
なので店内の色合いも少し変えられるところは変えてみようと思っています。
少しでも快適なほうがいいですもんね。

そういう心遣いをリーフレット 印刷でも行なっていきたいと思います。

家計が厳しい時に削られる部分

やっぱり最近はリーフレット 印刷をする上で一番気になっていることは消費税は値上げ
になるのかということですね。
結構、この話題を書いている気がしますが、消費税の値上げは経営を考えた時にプラス要
素になることはありませんから、マイナスになることをどう防いでいくかということも考
えなければなりません。

誰もが物が高くなれば、財布の紐は堅くなって何かをひとつ買うにしても吟味しながら行
うようになりますよね。
もちろん毎日必要なものでも、少し量を減らしたりなどなるべくお金を余計に使わないよ
うに考えるようになりますから、スーパーなどの必ず必要な食料品ですら売上の減少が考
えられます。

ましてやネイルなどは絶対に必要なものではないですから、ネイルをする頻度を少なくす
るということは簡単に行うことが出来てしまいます。
家計が厳しくなったら、どこから削るかと言ったらそういったところからではないでしょ
うか。
死活問題になることも考えられますが、そこをどう乗り越えていくかは大事な要素です。

リーフレット 印刷もそのあたりを考えて作っていこうかと思っていますが、なかなか良
いアイディアがないのが現状ですね。
なるべく顧客が増えるようなものを作っていきたいと思います。

リーフレットのデザイン

リーフレット 印刷を考えたときに長く使えるデザインが良いと思い、最初に結構なデザイン料を払って作って貰ったのですが、意外と時代とともいデザインというのは良い悪いが変わってきますよね。
ただ単に私が見飽きてしまっただけかもしれませんが、長いこと同じものを見続けるとなんとなく飽きてきてしまいます。

もちろん最初に見た人にとってはまだまだ新鮮なのかもしれませんんが、あまりにも何年も使っているとそのデザイン自体が古いデザインになってくることもあります。
ですから本当に長く使いたいものは飽きのこないようなシンプルな作りが良いのかなと最近思い始めてきました。

もちろんただ単に文字だけの情報ではあまりにかっこ悪いので、ちゃんと細部にはこだわりが必要ですが、色使いも柔らかいもので白と淡いブルーやピンクを意識した程度のものが良いかもしれません。
ネイルサロンも清潔感が大事です。
派手な色使いも良いのですが、落ち着いた雰囲気でシンプルなリーフレット印刷にしようかと思います。

前回の話で消費税の値上げでたぶん変えないといけない時がくるので、その時までに変更するデザインイメージを練っておこうと思ってるんです。
もちろん消費税の変更時期によってはまだまだ今のデザインで行きますけどね。

爪を磨ける名刺

リーフレットの印刷をしてからはや数か月で、現在の残り枚数も少なくなりました。
意外と手に取って持って帰ってくださる方がいて思ったよりも無くなるのが早いんです。
これは次回増刷するときは倍増で印刷する必要がありますね。
デザインは出来上がっているので、リーフレット部数の印刷代だけで簡単に増刷できる
点が良いですよね。

もちろんリーフレットを作ったときから変更点があると使えませんが、簡単な変更なら少
ない金額で可能なようで、大幅なデザイン変更が無い限りはそれほどかからないとのこと
です。
一度作ってしまえば印刷会社も格安なところを選んでいるので、凄く懐に優しいですね。

そして前回名刺についてのことを書きましたが、いろいろ調べていると面白い名刺が多数
あることを知って、他にもインパクトがあるものが無いか調べていたんですが、なんとネ
イルサロンらしいと名刺といっても良い最高の名刺がありました。
その名刺はなんと爪を磨ける名刺だそうです。
ネイルサロンという職業柄、この名刺は爪が磨けるんですと言って、爪を磨いてあげてか
ら渡すと覚えてもらうには最高のパフォーマンスを発揮できるんじゃないですかね。
福岡の方が考えて開発したものだそうで、金額によってはぜひ欲しい名刺ですね。

販促ツールの充実

リーフレットの印刷から、今度はティッシュなどの販促物も作りどんどん販促ツールが
充実してきたように思います。

そして最近ちょっと変えようと思っているのが名刺です。

普段知り合いや友人と会うことはあっても、ビジネスチックな名刺しか
持ってないこともあって、あまり名刺を渡していないのですが、
ちょっと勿体ないと思い、インパクトのある名刺を作って知り合いなどにも渡して、
インパクトがあるからそこから話が弾むこともあるかもしれませんよね。

そうすると私がネイルサロンをやっていることを記憶しやすいでしょうし、
その方の紹介なども考えられます。

一種の販促ツールですよね。

もう一人の従業員の子にも作ってあげて、友人に配って貰えれば少しは
違ってくると思ったんです。

ということでインパクトのある名刺を作るべく、どんな名刺があるのか調べてみたけど、
世界には結構変わった名刺を使っている方が多いのですね。

やはりインパクトが大事なんでしょうね。

私の場合はネイルサロンなので綺麗にネイルした爪をイメージしたものにしようと
考えてますが安易すぎますかね?

形をみただけで内容が伝わるようにしたいと思ったんです。

文字を読むよりイメージが伝わりやすいと思ってのことです。

リーフレットの印刷を経験したことで、色々な販促ツールの大切さに気付かされています(笑)

宣伝効果をあげるために考える

リーフレット印刷を終えて、このリーフレットを使って宣伝効果をあげようと考えた結果手配りで配ろうとするには少ないこともあって、知り合いのお店などに置かせて貰うことにしました。

そこから集まることを祈って。

また、やっぱり客層を見ながら手渡せる手配りも行おうということになり、リーフレットではなく、
フライヤーを作ってみようとも検討中です。

でもフライヤーだけだと受け取ってくれる人が少ないと聞いたこともあるので、ティッシュや他の安いもので配れるものがないかも検討中です。

前に貰ったもので、意外と使えるなぁと感心したのが、あぶらとり紙でした。

大きさも小さくバッグに入れてもかさばらないし、ティッシュを貰うよりもありふれていないこともあって嬉しかったのを覚えています。

そう考えるとうちでも作って見たいと思ったのですが、まずはいくらくらいするのか調べてみないと駄目ですね。なんといってもあまり予算は多く使えませんからね。

さっそく調べてみましたが、ぴんきりですね。

大量に何万個も頼めば10円前後から高いと50円まで、そこに印刷とかを考えると結構な
金額になりそうですね。

もうちょっといろいろ調べてみる必要がありそうですね。

リーフレットの印刷の仕方☆効果

お店の宣伝をしようと制作をしたのがリーフレット。
このリーフレットをいろいろな人に見てもらい、お店に来てもらう人が増え一人でも多くお店を知ってもらいたいと思っています。
それから他の店のリーフレットがどんな風に印刷されているのか?気になっているわたしです。
そんな中、私が製作をしたリーフレットの印刷が出来上がってきましたよ。
その印刷の出来栄えと言えば・・・大満足な仕上がりです。
色やデザインも予想していた通り、いや予想を遥かに超えたくらい素敵な仕上がりになっていました。
この綺麗に印刷がされたリーフレットをどうやって配れば宣伝効果が上がるのでしょうか?
きっと、リーフレットやパンフレット、そしてチラシ印刷をしている企業やお店の方は同じような事を考え、そして利用しているんでしょうね。

私も、先日何気にショッピングをしていた時に見かけたリーフレット。
このリーフレットを家に持ち帰り、それをきっかけに旅館の予約をしたんです。
そこに印刷されていたのが、もちろん宿の写真なども綺麗に印刷がされて掲載されていました。
そして、値段表もリーフレットの中に入っていてとても分かりやすかったです。
このリーフレットが無ければ、きっとこの旅館を予約をする事も無いでしょうしこれが私の目に止まる内容だったからこそ、この旅館を利用したきっかけとなったなったのだと思います。
私のお店のリーフレットも、このようにお店を利用するきっかけとなればな~なんて思っているんですよ。

リーフレットの印刷の仕方☆紙の厚さ

リーフレットを印刷するには、二つの種類が向いていると知りました。
その紙というのが、光沢があるコート紙。
もう一つの紙が、コート紙とは違い光沢は無いので、反射が無く読みやすいマットコート紙のどちらかという事がわかりました。
私は、光沢感が好きだからやはりコート紙でリーフレットを作ろうかな~なんて思っているんですよ。

紙の厚さって、重さで表現するって知ってます!?
その方法が、連量という方法で計る事がほとんどなんだとか。
その紙が1000枚あった時のその重さをkgで表すそうですよ。
ですが、同じ厚さの紙であってもその紙の大きさが変われば重さも変わってきそうなんだけどな。

紙の厚さを調べてみると、コート70Kとかコート90Kなどと表現されていますよね。
この70とか90とかの数字が大きくなれば、紙が厚くなるという事だそうです。
当然ながら数字が低いと紙の厚さは、薄くなりコストも下がるという訳。
新聞折り込みに入っているチラシは、53Kを利用する事が多く53KのB4サイズを利用していている所が多いんですって。

普通のコピー用紙が、55K。
コピー用紙からくらべると新聞折り込み等に入っているちらしはコピー用紙よりも紙の厚さが薄いですよね。
あのちらしの厚さが、53Kという事のようです。
ちなみにリーフレットの紙の厚さを調べてみると90kとか110kは標準のようですよ。
コート紙の90kの用紙で、リーフレット製作してもらおうと思っています。

リーフレットの印刷の仕方☆紙質

リーフレットを印刷してもらおうと、印刷業者を調べているんですが数量が500枚~とか1000枚~という単位な印刷業者が多いんです。
まだ、500枚なら良いですが1000枚を発注をして印刷業者へリーフレットを作ってもらった所でそんなに多くはいらないですからね~。
これでは、コストが逆にかかってしまい勿体ないんだけど・・・。
とりあえず、200~300枚くらいのリーフレットの印刷が出来る所ってないかしら…って思っているんですよ。

またリーフレットを作る際には、紙質も選ばなくてはいけませんよね。
リーフレットの紙って言えば、ツルツルの紙質がイメージ出来ますよね。
あのツルツル感がなんだか高級感が感じられますよね。
では、早速リーフレットの紙質について調べてみましょう。リーフレットの印刷に向いている紙質ってどんな紙質なんだろう?
リーフレットの印刷に向いている用紙の種類は、コート紙かマットコート紙だそうです。
このコート紙とマットコート紙について調べてみましょう。

<コート紙>
光沢感があり、発色が良いのが特徴の紙で使用用途が幅広い。
写真や図柄、そして文字を印刷するのに光沢感があるので最適な紙でもある。
チラシや、パンフレット、カタログ、リーフレット等に利用されている用紙。

<マットコート紙>
コート紙のように光沢はないが、高級感がある用紙である。
印刷をすると光沢が抑えられる上に、そのままの色が印刷されるのが特徴。
反射が無いので、読みやすくこちらもチラシや、パンフレット、カタログ、リーフレット等に利用されている用紙である。

リーフレットの印刷の仕方☆他社を参考に

効果的なリーフレットを製作して印刷をする為に、他のお店のリーフレットを参考にしてみようと思いリーフレットを集めてみました。
どれも綺麗に印刷がされているリーフレットばかりです。

飲食店のものであれば、お店の外観が印刷されているリーフレットや、そのお店の自慢の料理が美味しそうに印刷されていたり…。
また結婚式場などのりーフレットだと、その会場の写真や料金などもリーフレットには印刷がされていましたね。
どれも、そのリーフレットを取った方が益々興味が沸くような内容で製作そして印刷されているんだと実感しましたね。

その中で参考になったのがマッサージ店のリーフレット。
このマッサージ店は、今流行りの足裏マッサージやアロマオイルを使ったマッサージやエステを行ってくれるお店でとても人気があるみたいです。

そのお店のリーフレットを見てみると、やはり興味のそそる内容で印刷がされていましたし値段や綺麗な写真もそのリーフレットには印刷がされていました。
そして、そこのお店の店長さんの顔写真もリーフレットに印刷がされていてその人柄の良さが伝わってくるような感じでしたね。

やはり、マッサージやエステルームとなるともちろん美を意識されて来訪されるのですが、癒しを求めて来られる方も多いです。
このリーフレットを見る限り、それが十分に期待できそうなそのリーフレットを参考にしつつ自分のお店のアピールが出来るリーフレット作りをしようと思いましたね。

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