リーフレットの色使い

リーフレット 印刷でいろいろデザインなども今度は考え直そうかと思っています。
デザインと言っても色合いを変えてみようというのがちょっとした試みです。

色違いで何種類かリーフレット 印刷をして配布する季節によって違う色を使い分けてみ
ようと思っています。
夏の暑いときは寒色系の色で、見た目も涼しそうなイメージを持って貰い、寒い冬には暖
色系の色で温かみを出そうという狙いです。
春と秋に関してはちょっと考える必要がありますが、夏の暑いときに暖色系の色では無意
識に見るのが嫌になる恐れがありますから、手に取って貰いずらいというのが考え方です。

うまくいくかどうかは試してみないと分かりませんが、色というのは人間に与える心理が
いろいろあるので、少しでもアイディアを考えてやっていこうと思ったらこういうところ
にも気を配ってみたいですよね。

節電対策などでエアコンの設定温度も控えめにしなければなりませんから、なんとか体感
温度だけでも涼しく過ごせるような工夫がいろいろ必要だと思います。
なので店内の色合いも少し変えられるところは変えてみようと思っています。
少しでも快適なほうがいいですもんね。

そういう心遣いをリーフレット 印刷でも行なっていきたいと思います。

ちょっとした愚痴

ついに本気で消費税の増税にむけて動きだした感じですね。
国民にとって増税というのは良い気がしないですよね。
所得税などは累進課税なので、稼いでいる人は多くの所得税がかかりますが、消費税の場
合は誰でも同じくかかります。

少ないお小遣いで頑張っているお父さんから、子供まで一緒の税金がとられるわけです。
毎月100万円稼いでいる人も10万円しか稼いでいない人も同じなんですよね。
そのあたりは所得によって還付するかもとか言われてますけど。

日本の消費税は安すぎるという話もありますが、実は海外の多くは物によって税率が変わ
ったり、買う量によって税率が変わったりもするんですよね。
その中で一番高い場合を海外の場合は言っていることが多く、日本みたいに一律何%と決
まっているわけではないんです。

とかなーり話が愚痴みたいになってしまいました。
ということで前も書いたようにリーフレット 印刷は現在ストップ中です。
足りなくなりそうな場合は少部数で印刷できるところで、少しづつお願いする形にはなり
ますが、結構それも少なすぎると値段が高くなってしまうので、難しい問題でもあるんで
すよね。
リーフレット 印刷のことだけじゃないですが、早くはっきりとして貰いたいですね。

家計が厳しい時に削られる部分

やっぱり最近はリーフレット 印刷をする上で一番気になっていることは消費税は値上げ
になるのかということですね。
結構、この話題を書いている気がしますが、消費税の値上げは経営を考えた時にプラス要
素になることはありませんから、マイナスになることをどう防いでいくかということも考
えなければなりません。

誰もが物が高くなれば、財布の紐は堅くなって何かをひとつ買うにしても吟味しながら行
うようになりますよね。
もちろん毎日必要なものでも、少し量を減らしたりなどなるべくお金を余計に使わないよ
うに考えるようになりますから、スーパーなどの必ず必要な食料品ですら売上の減少が考
えられます。

ましてやネイルなどは絶対に必要なものではないですから、ネイルをする頻度を少なくす
るということは簡単に行うことが出来てしまいます。
家計が厳しくなったら、どこから削るかと言ったらそういったところからではないでしょ
うか。
死活問題になることも考えられますが、そこをどう乗り越えていくかは大事な要素です。

リーフレット 印刷もそのあたりを考えて作っていこうかと思っていますが、なかなか良
いアイディアがないのが現状ですね。
なるべく顧客が増えるようなものを作っていきたいと思います。

使い勝手の良いリーフレット

リーフレット 印刷は少しづつ行っていますが、私の場合はパンフレットよりもリーフレ
ットのほうがいろいろ使い勝ってが良いので、今後もリーフレットを使っていく予定です。

何が使い勝手が良いかというとお客様目線に立ったときに、パンフレットような大きなも
のだと封筒などを用意したとしても、やはりかさばるというのが一番の要因です。
リーフレットなら鞄に入れることも出来て、持ちやすいということですね。
ですからパンフレットではなくリーフレットにこだわっているわけです。

前々から書いている消費税のことに関しては、なかなか先行きが見えませんけどね。
消費税があがるといろいろ表記も変えなければいけませんから、大変と言えば大変ですし
国の財政が厳しいというのもわかりますけどね。
いろいろ反対があっても今の首相は強硬するつもりみたいですしね。

政治の話はよく分かりませんが、景気のことを考えるとというのが商売をしている方から
すると重要な問題でもあります。
リーフレット 印刷ってそんなにお金がかかるというわけではありませんが、私のところ
みたいに小さいところだと、そういったお金も無駄に出来ない状況ですからね。
印刷代ももちろん消費税があがれば高くなりますからね。

あらたなリーフレット作成に向けて

前回、リーフレット 印刷を消費税の値上げで変えようと思いましたが、段階的にあがるといった感じで話しが進んでいる感じですよね。

なんだかんだで反対されても最終的にはあがってしまうと思うと、やっぱりリーフレット自体には値段などを掲載せずに別途、料金表のような感じで添付できるものを作るのが一番ですね。
値段の変更とともに毎回作り変えていたら、結構な出費になってしまいます。

そこでデザインの変更は現在あるリーフレットが無くなる前に準備しておこうと考えました。
後はリーフレット印刷するだけの状態に出来るようにして、直前で慌ててしまうことがないようにや、もし消費税が上がったら印刷業界自体がかなり忙しい状況にもなりそうですよね。

消費税の表示を変えなければなりませんから、さまざまなところで印刷が発生すると思います。
デザインは変えて料金表はかなり薄い紙を使ったもので、印刷して挟み込むことでコストカットもできると思います。

もちろん今まではリーフレット自体に料金が入っていたので、ひとつで済んでいたぶん安くあがっていたのですが、安い紙でもそのぶんのコストは増えてしまいます。
本来は今のままでいければ良いのですが、今後を考えるとそうは行きませんよね。

リーフレットのデザイン

リーフレット 印刷を考えたときに長く使えるデザインが良いと思い、最初に結構なデザイン料を払って作って貰ったのですが、意外と時代とともいデザインというのは良い悪いが変わってきますよね。
ただ単に私が見飽きてしまっただけかもしれませんが、長いこと同じものを見続けるとなんとなく飽きてきてしまいます。

もちろん最初に見た人にとってはまだまだ新鮮なのかもしれませんんが、あまりにも何年も使っているとそのデザイン自体が古いデザインになってくることもあります。
ですから本当に長く使いたいものは飽きのこないようなシンプルな作りが良いのかなと最近思い始めてきました。

もちろんただ単に文字だけの情報ではあまりにかっこ悪いので、ちゃんと細部にはこだわりが必要ですが、色使いも柔らかいもので白と淡いブルーやピンクを意識した程度のものが良いかもしれません。
ネイルサロンも清潔感が大事です。
派手な色使いも良いのですが、落ち着いた雰囲気でシンプルなリーフレット印刷にしようかと思います。

前回の話で消費税の値上げでたぶん変えないといけない時がくるので、その時までに変更するデザインイメージを練っておこうと思ってるんです。
もちろん消費税の変更時期によってはまだまだ今のデザインで行きますけどね。

消費税でリーフレット印刷準備

新年になったことだけでなく、消費税が値上げになるかもしれないということでリーフレットも
作り直しになるかもしれませんね。

取りあえず決まったらすぐに施行という訳ではないと思いますので、決定次第準備に
入れるようにだけはしないといけませんね。

そのための予算も考えておく必要があります。

うちのように小さいお店にとってはリーフレット印刷だけでも結構痛い出費では
あるのですが、前もってそのぶんを考えておくのと土壇場になって、リーフレットを
直さないとという状況になるのとでは全く違いますからね。

本当は税金が上がったからと言って料金を企業努力で値上げしないで済むのなら、
それにこしたことはないのですけど、今回は結構率があがりそうで、最終的には
10%になるかもしれないということですから、それだけを自分たちで負担するのは
正直言って無理があります。

リーフレット印刷だけでなく料金が書かれている物は前もってデータだけでも用意しておくと
あとで楽かもしれませんね。

パソコンで作った料金表などはすぐに直せるので良いのですが、業者に依頼したものは
綺麗ですがやはり大変ですよね。

段階的にあがるなんてことがあると印刷部数も気を使わないといけませんね。

いろいろなアイディア

リーフレット印刷について前回は話がそれて名刺のことを書きましたが、本当にいろいろ
考えるものですよね。
リーフレット、パンフレット、チラシ、名刺とどれも営業ツールになるわけですから、
アイディアはいろいろ取り入れて印象に残るものを作って行きたいものですよね。

名刺ではありませんがサイズ的には名刺サイズで、水周り関係のトラブルの際に会社のも
のでよくシールになっているものがありますが、なかなかシールは貼ると剥がしづらいこ
とから敬遠されがちですが、シールタイプではなくてマグネットになっているものなども
ありますよね。

冷蔵庫などにマグネットで貼っておいてくれれば、何かの時に役立つように作っている
わけですね。
そういうところは実際に水回りの詰まりなどで、急に困ったときに必要になります。
普段は必要のないものなので仕事が回ってくるのは困ったときですよね。

そのためにすぐに連絡しやすいように営業ツールのひとつとして作っているわけです。
アイディアですよね。
いろいろなアイディアを考えてリーフレット印刷に活用できればと思っています。
なかなかすぐに良いアイディアが浮かぶわけではありませんが、思いついたらノートなど
に書き留めておこうかと思います。

爪を磨ける名刺

リーフレットの印刷をしてからはや数か月で、現在の残り枚数も少なくなりました。
意外と手に取って持って帰ってくださる方がいて思ったよりも無くなるのが早いんです。
これは次回増刷するときは倍増で印刷する必要がありますね。
デザインは出来上がっているので、リーフレット部数の印刷代だけで簡単に増刷できる
点が良いですよね。

もちろんリーフレットを作ったときから変更点があると使えませんが、簡単な変更なら少
ない金額で可能なようで、大幅なデザイン変更が無い限りはそれほどかからないとのこと
です。
一度作ってしまえば印刷会社も格安なところを選んでいるので、凄く懐に優しいですね。

そして前回名刺についてのことを書きましたが、いろいろ調べていると面白い名刺が多数
あることを知って、他にもインパクトがあるものが無いか調べていたんですが、なんとネ
イルサロンらしいと名刺といっても良い最高の名刺がありました。
その名刺はなんと爪を磨ける名刺だそうです。
ネイルサロンという職業柄、この名刺は爪が磨けるんですと言って、爪を磨いてあげてか
ら渡すと覚えてもらうには最高のパフォーマンスを発揮できるんじゃないですかね。
福岡の方が考えて開発したものだそうで、金額によってはぜひ欲しい名刺ですね。

販促ツールの見直し

リーフレット印刷、ティッシュ、名刺といろい販促になるツールを考えていろいろ細かく
やっていますが、やっぱりネイルサロンというものは最終的にお客様の紹介から来られる
方が結構多いというのが実感です。

そして一度足を運んで頂いた方が満足してくれると二度、三度と予約をいれてくれます。
名刺の効き目も意外と大きくて知り合いなどに渡すと、知り合いの方が予約してくれるな
んてことも少しづつ出て来ています。
その中で一番ネイルサロンの宣伝効果としてはティッシュがあまり効果をあげていないよ
うな気がします。

不特定多数に渡すということがこういった業種には向いていないのかもしれませんね。
ただし、来店下さったかたに渡して予約の電話のときに役にたったという話も聞きました
ので、宣伝としては失敗ですがリピート客用としては成功しているのかもしれませんね。

販促ツールを充実させていく段階で途中、途中でツールの見直しも必要なことですよね。
何にお金をかけるかを慎重に選んでいかないと、そんなに広告宣伝費として使えるだけの
お金はありませんからね。

次に考えているのはリーフレット印刷の活用をどうしていくかなのですが、できれば美容
室などとコラボしてお互いに割引券などを作ってみるなどしてみたいので、ちょっと行き
つけの美容室の方に相談してみようと思っています。

« Previous Entries Next Entries »